化学 【分かりやすく】反応速度式とは【大学化学】
反応の「今の速さ」が分かったら、10秒後に反応物はどれだけ残るでしょう。反応速度式を積分すると、濃度と時間を結ぶ積分形の速度式を作れます。
今回は初速度から二次反応と判定した同じ例で、速度定数を求め、10秒後のA・Bの濃度を計算します。...
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